左右になぞる
指を左右に動かして、人の流れの間を進みます。指を離した場所に立ち位置が残ります。
誰もが急いでいる通路で、
前を見て歩く。それだけのことが、少し難しい。
『前、見て。』は、帰宅時間の駅を一人称で進むブラウザゲームです。向かってくる人、同じ方向へ歩く人、そして画面から目を離せない人たちが、改札までの道に現れます。
進むたびに人の並びは変わります。安全な隙間を見つけて抜けるか、接近した瞬間にガードするか。たった60mの移動を、少しおかしな駆け引きにしました。
ゲーム画面を左右になぞって移動し、タップでガードします。スタート後はカウントダウンを経て、60秒の挑戦が始まります。
指を左右に動かして、人の流れの間を進みます。指を離した場所に立ち位置が残ります。
歩きスマホの人に当たりそうなら、画面をタップ。約1秒間ガードできます。使えるのは1プレイで5回です。
体力が尽きる前に改札まで進みましょう。普通の通行人との接触は減点されません。
得点はすれ違う人ごとに決まります。高得点を狙うなら、歩きスマホの人との無防備な接触を避けましょう。
人との接触を避ける。普通の通行人との接触も回避扱いです。
歩きスマホの人が当たる直前にガードを合わせる。
歩きスマホの人との接触をガードする。
歩きスマホの人に当たると体力が1減ります。
結果画面の「落としたスマホの金額」はゲーム内の架空の記録で、スコアや評価には影響しません。
必要ありません。スマートフォンのブラウザから遊べます。プレイヤー用アカウントもありません。
どちらも同じブラウザの端末内に保存されます。サイトデータを消したり、シークレットモードを終了したりすると消えます。別の端末への引き継ぎはできません。
歩きスマホの人をガードして実際に落とした機種が、改札に到着したときに登録されます。失敗したプレイでは今回の機種は登録されません。全29種類です。
「リザルトをシェア」から、対応端末の共有機能で精算書画像を送れます。共有に対応しないブラウザでは、表示された画像を保存できます。
広告機能は承認後に有効化する予定です。有効化後は2回プレイするごとに、次の挑戦の前に広告が表示される場合があります。広告の在庫などにより表示されない場合もあります。